生物・生態系環境研究の調査ダイブ

副題:海藻、サンゴ、海水域変化予測の第一人者と、それぞれの分野の研究者が集結!

雨天強風と一時荒天が危ぶまれた昨日、環境省の依頼を受け、国立環境研究所の各々の分野のスペシャリストな方々がご来店。

宇和島津島の海域調査のお手伝いと、海水域の変化をお伝えし、海中をご案内しつつ、一緒に海域調査をして参りました (^^)/

1_4分割01

一本目は、サンゴの調査向きのポイントを選び、エントリー(海中へ)

2_サンゴとネンブツダイ01

津島のドリフトDIVEポイントを軽く調査した後、メジャーポイントにてアンカーリングをして、ガッツリとサンゴの調査をして参りましたが、例年なき昨年末の低水温の原因もあり、だいぶテーブルサンゴが弱っており、死滅したテーブルサンゴの上に海藻が生え広がる光景も多々 (>_<)

そんな悲しき光景を確認しながら、研究者の方々の様子を確認してみると、面白いことに海藻研究の方々はサンゴ調査ポイントでは、モチベーションが下り気味のようで(笑)

やはり根っからの「海藻好き」なんですね。でないと研究できないか (^^ゞ

と言うことで2本目は、ガッツリと海藻を調査して頂くべく、この時期、津島で一二を争う海藻のホンダワラが元気に密集する海底林へと (^^)/

3_ホンダワラ01

すると海藻の研究者の方から、数日間、様々な海域を調査してきましたが、この海域が一番感動した場所ですとのお声を頂き、この海域を愛する“あちき(隊長)”この豊かな海中自然を未来に残せるようにと (^^ゞ

4_4分割02

海藻を調査して頂いている中、以前から気になっていた地域の地史や地質現象がよくわかる地質遺産「海中ジオパーク」となるとちゃう?!と海中の地層を撮影!

5_海底の地層

撮影の後、周囲を見渡すと、悲しきことにまたしても大きな海底への不法投棄物を発見!

6_海への不法投棄

今回、各々の分野の第一人者の研究者の方々と調査ダイブをご一緒させて頂きましたが、研究データの取り方に驚きと感心の連続で、同じ環境保全を志す者としては、心強き仲間が出き、来年の再調査にてお会い出来ることも楽しみに (^^)/

7_田之浜

★国際サンゴ礁年、今年の秋口、瀕死のサンゴ礁域において破損サンゴの修復ダイブ&海底清掃を行います。皆さまダイバーのご協力が必要になりますので、開催の際には宜しくお願いします。


◆2018.05.23.wed <宇和島市津島>

[1本目/梶掛&ピシャゴ]
潜水時間37分、最大水深13.1m、平均水深5.8m、水温21度、透明度8~11m、EN.10:35

[2本目/田之浜(左)]
潜水時間36分、最大水深6.7m、平均水深2.9m、水温21度、透明度5~7m、EN.12:57
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テーマ : ダイビング
ジャンル : スポーツ

マッタリと水中撮影!

好天に恵まれた先週末、県内外より多くの海好き仲間に来訪頂き、マッタリのんびりと明浜ならではのダイビングスタイルにて潜り楽しんで参りました (^^)/

1_4分割01

とにかく水中写真を楽しみながら上達したいと明浜リゾート支店にご来店頂きました海好きな面々、決してレア種な生物や透明度の良さを追いかけるダイビングスタイルでは無く、一つの被写体を色々なカメラの設定値で撮影をしつつ、明浜の海中世界を楽しんで頂きました。

2_4分割02

「水中写真は、こうでなければいけない!カメラは、これでなければいけない!」なんて言う決まりやルールはなく、各々、好きな構図や設定で楽しみ、お気に入りの水中写真をマッタリと撮影して頂けるよう水中ガイド (^^ゞ

ちなみに“あちき(隊長)”「躍動感の出るウミウシの立ち上がり姿」の構図は、何か赤ちゃんの摑まり立ちを「頑張れ!頑張れ!」と応援する光景と重なり、その可愛さ上にシャッターを切ってしまうんよね♪

3_フジイロウミウシ02

たくさんのウミウシやハゼの近接撮影から、漁礁周りで群れるサカナのワイド撮影を楽しんで頂いている中、“一ヶ所に群れ過ぎやろ~”と、驚きのヒロウミウシ群と遭遇。

きっとココに、ヒロウミウシたちの好物のコケムシがたくさん居るんやろうなぁ~と思いつつ、シャッターを一枚切ってきたのですが、帰ってきて撮影した写真を見直してみると・・・。

写真には w(°o°)w おおっ!! 何やら“ヒロウミウシの幼体”らしき物が写っているでないの!

4_ヒロウミウシの群れ00

撮影時に気が付いていたら、ガッツリと撮影をしてきたんやけどなぁ~と思いはするものの、さすがにこのサイズは超~極小過ぎて気がつかないわな (^^;;

と、少し後悔が残った方が次の目標になるし、一番は、海好き仲間の安全を見守りながら、ガイド終了後に『楽しかったぁ~♪』と自然に出た海好き仲間の一言が一番嬉しく、“あちき(隊長)”の一日を幸せにしてくれるんよね♪

さて、最後に県内は松山市・伊予郡・八幡浜市より、Sさん♀・Yさん♀・Nさん♂、県外は、岡山県よりアクアタイム様一行、ご来訪頂き、ありがとうございました。

追記、明日は海洋環境の調査Diveの海中ガイド、講習申し込み受付、空タンク充填作業、そして週末も海.etcと、一人親方ならではのバタバタが続きブログ更新が遅れる場合も出てくるかと思いますが、楽しみに待っていて下さい (^^)/


◆2018.05.19.sat <愛媛県:当店の明浜リゾート支店前>

[1本目/ラビリンス]
潜水時間74分、最大水深17.8m、平均水深9.1m、水温20度、透明度10~12m、EN.11:31

[2本目/ラビリンス]
潜水時間56分、最大水深23.0m、平均水深12.4m、水温20度、透明度10~12m、EN.13:41

◆2018.05.20.sun <愛媛県:当店の明浜リゾート支店前>

[1本目/ラビリンス]
潜水時間54分、最大水深21.6m、平均水深13.8m、水温19度、透明度10~12m、EN.09:48

[2本目/ラビリンス]
潜水時間70分、最大水深12.4m、平均水深8.1m、水温20度、透明度10~12m、EN.11:49
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テーマ : ダイビング
ジャンル : スポーツ

新たな “カメラ遊び” 自作アクセサリーの巻

「隊長~!水中写真で、もっと楽しみたいよ~」

仕方ないなぁ~、〇〇君は・・・。

パパパ パッパ パーン♪

『ライト用:カラーフィルター&スヌートの自作アクセサリー』

ライト用の自作カラーフィルターアクセサリー01

はい!“あちき(隊長)”、ご愛顧頂いておりますリピーター様に、色々な水中写真の楽しみ方を楽しんで頂けたらと、頭の中は常に“おバカな事でグルグルとフル回転”をしておりまして、「アイデアが浮かべば即実行、物が無ければハンドメイドで作れば良い」と、本日も海へと出かけ、自分で試してきました (^^)/

アシスト無しの自分一人で取り組むのは少し大変やったけど、そんなプロセスも“あちき”にとっては一つの楽しみ (^^ゞ

ライト用の自作カラーフィルターアクセサリー02

数あるカラーフィルターの中から今回は、ブルーフィルターで楽しんで参りました (^^

青フィルター_イガグリウミウミシ01

こんな水中写真の楽しみ方をしてみたい方、リクエストお待ちしておりま~す (^^)/

※但し、一つの被写体で撮影を1ダイブねばるぐらいの意気込みを持てる方を対象で、お願いしま~す (^^ゞ

さぁて、明日は明浜のガイドロープ補修で潜り込み~、頑張って参ります (^^)/


◆2018.05.15.tue <愛媛県:当店の明浜リゾート支店前>

[1本目/ラビリンス]
潜水時間70分、最大水深18.2m、平均水深12.9m、水温20度、透明度7~8m、EN.10:46

[2本目/ラビリンス]
潜水時間71分、最大水深19.8m、平均水深12.6m、水温21度、透明度7~8m、EN.13:13
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テーマ : ダイビング
ジャンル : スポーツ

GW後半戦!徳之島遠征ツアー

数えること今年で7回目となる毎年恒例のGW徳之島遠征ツアー!

“今年は何か起きる”のでは?!と想っておりましたら、イソマグロのトルネード.etcと、凄まじき海中世界が口を開けて待っておりました (^^)v

それでは、天候&海況共にも恵まれた今年の徳之島遠征ツアーのご報告を・・・。

★BLUE_WATEWR★

透明度30m超えの徳之島ブルーに歓迎を受け、

1潜行01

★DYNAMIC★

米国アリゾナの峡谷:グランドキャニオンを彷彿させる海底渓谷Pointを堪能!

2遊泳05

★EXCITING★

イソマグロの登場に歓喜していると

3イソマグロの群れ01

それは、イソマグロの群体によるトルネードに変わり、

4イソマグロの群れ02



でっかいジャイアント・トレバリーが目の前をペアで横切り

5ロウニンアジ

★SILENT★

光のシャワーが降り注ぐ静寂な海底洞窟、

6ドラゴンホール01

7ドラゴンホール_Yさん02

★WIDE★

ワイドな海中世界に漂い心を癒した徳之島ツアー!

8海中浮遊

★EXCELLENT★

更に、素晴らしきウミガメの楽園である徳之島ならではのウミガメと混泳、

9ウミガメ01

この時期ならではのコブシメ(大きなコウイカ)とも出会いも楽しんだ徳之島ツアー!

10コブシメ

※船上からではありましたが、ダイビングPointでの係留時にマンタも登場いたしました。

13マンタ

ん?!何か、お忘れでは・・・とのご指摘。

はいっ!“あちき(隊長)”、今回、あろうことかマクロレンズを持参するのを忘れてしまい、マクロ写真があまり無いのですが・・・、

★MACRO★

しっかりと南国ならではのマクロ生物も、お客様と楽しんで参りました (^^ゞ

11キスジカンテンウミウシ01

12ユキヤマウミウシ01

青き雄大な海に絶品な島の食にと楽しんだGW徳之島遠征ツアー、

14宴会_ボカシ入り

刺身盛り_n

夜光貝のお造り

今年も県内外より、多くの海好きな仲間にご参加を頂き、ありがとうございました。

15集合写真_ボカシ入り
(※上記写真2枚共に、顔にボカシを入れさせて頂いておりますので、ボカシ無し写真が欲しい方は別途お知らせ下さい)

★KILLING★

女子率が高めな当店ではあるものの、完全に“あちき(隊長)以外”、全て“女性”の女子会的な今回のGW徳之島ツアー。賑やかで華やかな面はあるものの、何処か少し危険な恐怖を感じたわぁ~~(笑)

追記、本日5/7より、奄美諸島の梅雨入りが発表されました。ベストなタイミナグでのツアー催行でした (^^)/

★★ 来年21019年度:GW徳之島遠征ツアーの予約受付開始 ★★

・日程は、2019年5/2~6日:5Days
(※但し、2018年度中に2019年の5/2が休日となることが決まらなかった場合は、今年と同様に5/3~6日:4Daysでの催行とさせて頂きます)

・愛媛発は当店発/解散となりますが、その他の県外の方は催行日当日:鹿児島新港17:00集合/6日8:30解散となります。

既に数名のお客様からのお申し込みを頂いており、先着お申し込み順にて、ある程度の定員になり次第、締め切らせて頂き、後はキャンセル待ちとなりますので、お早めにご検討の上、お申し込み下さい。


◆2018.05.04.fri

[1本目/畔三本(アゼサンボン)]
潜水時間41分、最大水深20.7m、平均水深12.4m、水温25度、透明度30m、EN.11:17

[2本目/山(サン)]
潜水時間41分、最大水深20.1m、平均水深12.7m、水温22度、透明度30m、EN.12:51

[3本目/亀津キャニオン(カメツキャニオン)=南側Point]
潜水時間43分、最大水深23.5m、平均水深13.0m、水温25度、透明度30m、EN.15:42

◆2018.05.05.sat

[1本目/*鹿浦沖根*(シカウラオキネ)]
潜水時間37分、最大水深25.5m、平均水深16.0m、水温24度、透明度30m、EN.07:40

[2本目/千間:ドラゴンホール(センマ:ドラゴンホール)]
潜水時間42分、最大水深12.1m、平均水深6.8m、水温24度、透明度30m、EN.09:13

[3本目/千間:丸根(センマ:マルネ)]
潜水時間61分、最大水深15.8m、平均水深9.2m、水温22度、透明度30m、EN.10:53
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テーマ : ダイビング
ジャンル : スポーツ

GW前半戦! 「クララが立った」

副題:おバカな“あちき(隊長)”の前に最強の敵が現れた !Σ( ̄ロ ̄lll)

西暦2018年GW前半、史上最強にして不滅の起源者“〇〇ウミウシ”と、“あちき(隊長)”自らの使命を背負い海中ヴァンパイアの討伐へと、当店の明浜リゾート店前のPoint:ラビリンスにて、壮絶な戦いの幕が開いた。

ans-335625662.jpg
※.写真は、映画「ブレイド」より拝借

この世には人間の他に海中世界に適応したヴァンパイアが存在する。彼らは海中の闇に潜みながら人間との共存関係を築いているが、それを知る者は多くない。

人間とヴァンパイアの混血として生まれた海人“あちき(隊長)”

海中世界を歩けるためヴァンパイアたちから“Sea Walker”と呼ばれ、吸血鬼ハンターとして活動し、恐れられていた。

そして、突如現れた不滅の起源者:ヒロウミウシに『水中カメラ外付けの発光するフラッシュ爆弾』を照射、逃げ惑うヒロウミウシ・・・。

ヒロウミウシ01

て言うか、おバカな前置きはココまでにして、ヒロウミウシの立ち姿、初めて見たわ!

まるで、アルプスの少女ハイジの名シーン「クララが立った」ぐらいの驚き、水中で固まったわ !Σ( ̄ロ ̄lll)

ヒロウミウシ02

は~い、皆さん注目!水中写真は出来れば、1被写体に付き、最低でも30カットは撮影する勢いで、生物の動きを観察してシャッターチャンスを待ち続けたり、

シラユキウミウシ01

コンデジでもいろいろと設定を変え、更に自分が思うお気に入りの構図を楽しみながら撮影して頂けたらと!店主のお願い (^^ゞ

ミツイラメリウミウシ01

そんな撮影の楽しみ方を喜んでアシストさせて頂きます (^^ゞ

さてGW前半戦、まずは日帰りにて28日、愛媛のお隣の友好都市:大分県よりフェリーにて毎度ご愛顧頂いておりますS様♂にご来訪頂き、一緒に明浜の海中世界をマッタリのんびりと楽しんで参りました。

当初、毎度のことながら四国のGWは春濁りがシーズン的に、ちょうどピークに達することから、透明度良好なワイドな世界とは反対に、透明度を気にすることなくカラフルなウミウシたちをマクロ(接写)撮影で楽しもうと思いながら、エントリー(海中へ)してみると・・・。

「あれ?!春濁りは何処に???」っちゅうぐらい抜けた透明度!

漁礁01

場所によっては、モモイロサルパなどの浮遊する透明なホヤたちが、それなりに多く漂うものの、良い意味での期待を裏切り、泳いでいても心地好い透明度の明浜の海中世界 (^^)v

ワイドな海中世界を楽しみながら、そして今回もウミウシ等のマクロな生物を探し (^^ゞ

2mmのツマグロモウミウシから始まり、クリヤイロウミウシ、ニシキリュウグウウミウシ属の一種の3、

ニシキリュウグウウミウシ属の一種3_01

フジイロウミウシ.etcと、10数種類のウミウシたちと戯れ、

フジイロウミウシ01

“あちき(隊長)”が考案した海藻フクロノリにライトを忍ばせてフクロノリの上に乗っている被写体の撮影を行う「ランプシェード撮り」を楽しんで頂いたりして、明浜の海中世界を一緒に満喫して参りました (^^)/

ホヤ01

続いて30日、GW中日!

太平洋側の高知は春濁りで激濁りしているものの、なぜか28日に続き、透明度は未だなんとか安定中 (^^)/

ただ、場所によっては“春濁りの使者「※1.モモイロサルパ」”が、これぞ!栄養豊富な宇和海の実力っちゅうぐらいに大繁殖(こんなところで実力を出さんでも・・・)

時には、視界をさえぎり、まるで透明な寒天ゼリーの中に潜っているような状態、マクロ(接写)撮影をしていても、なんと僅かな隙間のレンズと被写体の間に現れ、撮影の邪魔を (^^;;

モモイロサルパ01
<※1.モモイロサルパは、生物学上ホヤの仲間に分類され、体は寒天質・樽形で透明。体長4cm前後の個体が体内に水を通しながら浮遊しつつ、個体同士が何匹も連結して1m前後に連なり群体を作るプランクトン性の動物>

そんな中、水深20m以深にレア種のニシキリュウグウウミウシ属の一種3が湧いているのを改めて認識 (^^ゞ

ニシキリュウグウウミウシ属の一種3_02

そして、マッタリのんびりと海中散歩を楽しみエキジット(海から上がって)してみれば・・・。

w(°o°)w おおっ!! GW中にもかかわらず、海には誰もおらんやないの!贅沢にも大海原を当店貸し切りのダイビング (^^)v

かっぱビーチ

さて、最後に遠路遥々ご来店頂きました皆さま、ご利用ありがとうございました。またのご来店を楽しみにお待ちしております。

オオケヤリとイガグリ03

GW後半戦は、今年で7年目となります毎年恒例の“徳之島遠征ツアー”へと出かけて参ります。ブログ更新は帰宅後となりますので楽しみに待っていて下さいね (^^)/

※.追記、5月、6月と有り難きことにご予約が増えてきております。当店のホームページ上にあります「受入予約状況」カレンダーをご参照の上、お早めのご検討ご予約下さい。


◆2018.04.28.sat <愛媛県:当店の明浜リゾート支店前>

[1本目/ラビリンス]
潜水時間54分、最大水深25.5m、平均水深12.9m、水温17度、透明度8~13m、EN.09:12

[2本目/ラビリンス]
潜水時間63分、最大水深22.7.0m、平均水深11.5m、水温19度、透明度8~13m、EN.11:39

◆2018.04.30.smon <愛媛県:当店の明浜リゾート支店前>

[1本目/ラビリンス]
潜水時間63分、最大水深22.4m、平均水深13.2m、水温18度、透明度8~13m、EN.10:33

[2本目/ラビリンス]
潜水時間63分、最大水深22.8.0m、平均水深12.3m、水温18度、透明度8~13m、EN.12:44
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テーマ : ダイビング
ジャンル : スポーツ

プロフィール

隊長

Author:隊長
ダイビングショップのホームページは、こちら!
愛媛ダイビングセンター

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